みなさんは岡本太郎が好きですか?
わたしは好きです。大好きです。 愛知県にもあの太陽の塔があるということで、しかも大阪の太陽の塔よりも前に作られたものですよ。大阪の万博公園のアニキですよ! 天気もよいので行ってきましたよ! ![]() ![]() ![]() なんで遠くからの写真しかないかというと、えっと、太陽の塔は遊園地内の小高い山の上に立っているのですが、近づく道などなく、思い切って草木を掻き分け山の急斜面を登って行ってやろうかとも思ったのですが、園のスタッフのひとに捕まえられて怒られる情けない大人を休日の家族連れに見られたら。と思ったら断念しました。 でも、まぁ実物見れたからいいや。 キレイな写真が見たい方はコチラの紹介ページに。 あの巨匠の作品だよ。なんかグッズあるだろう。と思ったのですがありませんでした。あったら買うのになぁ。もぅ。 折角、入場料払ったのであんまり期待せずにお猿さんも見に行ったのですが、モンキースクランブルが広いところで生き生きとしたお猿さんの行動を見ることが出来て結構おもしろかったです。 ▲ by meganeinu3 | 2007-10-21 23:39
![]() 江頭2:50 名言集がかっこよすぎます。 「抱かれたくない男」がなんだってんだ。 江頭さんは、おしゃれさんのものさしに収まるようなセコイ人間じゃありません。 「お笑いのために体はって一生懸命な人」っていうアンケートとかもしろよ。この能無しオシャレが。 江頭さんは、馬鹿で下品でどうしようもないけど、「ホントにばかだなぁ。」と心から応援させてくれてくれる素晴らしい芸人さんです。 検索してたらこんな記事みつけた。本当にいとおしいバカですよ。 ▲ by meganeinu3 | 2007-08-24 23:03
![]() ![]() ![]() ![]() 暇人がキューピーちゃんを魔改造して作ってみたよ いろいろ使ったらいいと思うよ。 ホッカンコバナーとか。ホッカンコバナーとか ------------------------------------------------------------------------------------- ![]() あなたを見つめるおき子 おき子の瞳にはあなただけしか映らない。 ウィンドウズ ムービーメーカーで動画に挑戦してみた。うわぁ、ワシ多才! というか、材料さえ準備しとけばかなり手軽に動画作れるのね。 TVで「どこからみてもコチラをみつめている」ドラゴンの錯覚模型というのを取り上げていて、自分でもなんとかできそうなので作ってみた。ネット上に丁寧に説明しているサイトがあったので仕組みに興味があるひとはコチラを覗いてみてください。 展開図 ひまなひとは作ったらいいわさ。 ![]() ▲ by meganeinu3 | 2007-04-29 19:09
![]() ![]() ①「エーコラー!アイム カブト」 シャイニング・ライダーキック ![]() ②顔面ウオッシュ・ライダーキック お客さんの掛け声がいい味をかもしだします。 ![]() ③16文ライダーキック クロックアップの為だろうか、動きがスローに見えます。あれぇ、ライダーの動きが速くなるんだからあべこべじゃん。まぁ、どうでもいいですな。 ここ一番のときには、36文ロケットキックが飛び出すかも。 もっと数描いて、量で誤魔化そうとも思ったのですが、描いているうちに思っていたほど面白くならなかったのでこれでおしまい。 ▲ by meganeinu3 | 2006-03-21 09:42
![]() 「日曜洋画劇場」でキャシャーンを見たわけですが、お話の説明が不親切で頭のなかは常に「?」な状態で見て、そのうえ回想シーンが頻繁に挿入されてこれはどういう時間軸でとらえたらいいのかしらんともう頭のなかで一生懸命お話をつなぎ合わせながら見なきゃならない非常に忙しい映画でした。 最後にネタばらしがあって宇田多さんの歌が流れておしまいなわけですが、最期のネタばらしを聞きながら今まで見てきたシーンを思い出してあぁこれはこういう事だったのね。と納得するのに忙しくて歌なぞ耳に入らないような感じでした。 正直2回以上見ないと、なにがなんだか分からんとこが多い映画であると思いました。 映像は非常に綺麗ですね。宇田多さんの「distannce」「traveling」(つづり合っているかしらん?)のPVの不思議で綺麗な世界観はとても楽しくて好きなのですが、失礼な物言いですが、いくら一級品の綺麗な映像でも2時間以上も見てるとなんだか飽きしまいます。 これじゃあまるでFFじゃあないか。 緩急というか、ホッとするような笑いの要素がないのもさみしい気がしました。 さて、そこでキャシャーンをネタにしてなにか描いてやろう。ということで 敵方に赤い女のひと。犬。主人公を作った博士。→あれ、アンパンマンできそう。 ということで、キャシャーンキャストでアンパンマン描いてみました。 ▲ by meganeinu3 | 2006-02-16 00:51
![]() 花くまゆうさく氏の漫画「東京ゾンビ」が発表された当時、私は花くまファンでして、あの作品が映画になった!しかも哀川翔のアニキがハゲヅラで!相方は浅野忠信氏!ということでわくわくしとりました。 ちょっとグロいところをリアルにし過ぎてウワァと思ったところもあったけれど、おおむね原作の「のほほんとしていながらも殺伐とした空気感」は損なわれずに作ってあってゲンナリすることなく楽しく見れました。 寝転んだ状態からマジックのように攻防入れ替わる柔術の技術の美しさはまるでイリュージョンのようでした。「地味だけど本物の技術」は「派手な付け焼刃のアクション」よりも説得力があるように感じました。 格闘技へのあこがれ。邦画ならではの身近な笑い。なんにでもドキドキとする中学生のような好奇心。そういうものを満足させてくれる映画だと思います。 ![]() ▲ by meganeinu3 | 2006-01-01 22:09
< 前のページ次のページ >
|
メモ帳
カテゴリ
以前の記事
2011年 08月
2011年 07月 2011年 05月 2011年 04月 2011年 02月 2010年 12月 2010年 01月 2009年 10月 2009年 09月 2009年 08月 2009年 06月 2009年 05月 2009年 03月 2009年 02月 2009年 01月 2008年 12月 2008年 10月 2008年 09月 2008年 08月 2008年 07月 2008年 05月 2008年 04月 2008年 03月 2008年 02月 2008年 01月 2007年 12月 2007年 11月 2007年 10月 2007年 09月 2007年 08月 2007年 07月 2007年 06月 2007年 05月 2007年 04月 2007年 03月 2007年 02月 2007年 01月 2006年 12月 2006年 11月 2006年 10月 2006年 09月 2006年 08月 2006年 07月 2006年 06月 2006年 05月 2006年 04月 2006年 03月 2006年 02月 2006年 01月 2005年 12月 2005年 11月 2005年 10月 2005年 09月 2005年 08月 最新のコメント
お気に入りブログ
おすすめキーワード(PR)
ファン
|