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  • HIS MASTER'S FAMICOM
    [ 2008-12-27 15:57 ]
  • 太陽の塔
    [ 2007-10-21 23:39 ]
  • かっこわるいってことは なんてかっこいいのだろう。
    [ 2007-08-24 23:03 ]
  • ナイメロ置き場
    [ 2007-04-29 19:09 ]
  • ぼくのかんがえた らいだーきっく
    [ 2006-03-21 09:42 ]
  • 菓子パン人間 アンパーン
    [ 2006-02-16 00:51 ]
  • 東京ゾンビ
    [ 2006-01-01 22:09 ]
  • 新年の挨拶
    [ 2006-01-01 00:03 ]
HIS MASTER'S FAMICOM

なんのパロディーか分かるかしら?






副題は「猫リセット」
by meganeinu3 | 2008-12-27 15:57
太陽の塔
みなさんは岡本太郎が好きですか?
わたしは好きです。大好きです。

愛知県にもあの太陽の塔があるということで、しかも大阪の太陽の塔よりも前に作られたものですよ。大阪の万博公園のアニキですよ!
天気もよいので行ってきましたよ!


なんで遠くからの写真しかないかというと、えっと、太陽の塔は遊園地内の小高い山の上に立っているのですが、近づく道などなく、思い切って草木を掻き分け山の急斜面を登って行ってやろうかとも思ったのですが、園のスタッフのひとに捕まえられて怒られる情けない大人を休日の家族連れに見られたら。と思ったら断念しました。

でも、まぁ実物見れたからいいや。
キレイな写真が見たい方はコチラの紹介ページに。

あの巨匠の作品だよ。なんかグッズあるだろう。と思ったのですがありませんでした。あったら買うのになぁ。もぅ。

折角、入場料払ったのであんまり期待せずにお猿さんも見に行ったのですが、モンキースクランブルが広いところで生き生きとしたお猿さんの行動を見ることが出来て結構おもしろかったです。

by meganeinu3 | 2007-10-21 23:39
かっこわるいってことは なんてかっこいいのだろう。

江頭2:50 名言集がかっこよすぎます。

「抱かれたくない男」がなんだってんだ。
江頭さんは、おしゃれさんのものさしに収まるようなセコイ人間じゃありません。

「お笑いのために体はって一生懸命な人」っていうアンケートとかもしろよ。この能無しオシャレが。

江頭さんは、馬鹿で下品でどうしようもないけど、「ホントにばかだなぁ。」と心から応援させてくれてくれる素晴らしい芸人さんです。

検索してたらこんな記事みつけた。本当にいとおしいバカですよ。
by meganeinu3 | 2007-08-24 23:03
ナイメロ置き場


暇人がキューピーちゃんを魔改造して作ってみたよ
いろいろ使ったらいいと思うよ。
ホッカンコバナーとか。ホッカンコバナーとか
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あなたを見つめるおき子
おき子の瞳にはあなただけしか映らない。
ウィンドウズ ムービーメーカーで動画に挑戦してみた。うわぁ、ワシ多才!
というか、材料さえ準備しとけばかなり手軽に動画作れるのね。

TVで「どこからみてもコチラをみつめている」ドラゴンの錯覚模型というのを取り上げていて、自分でもなんとかできそうなので作ってみた。ネット上に丁寧に説明しているサイトがあったので仕組みに興味があるひとはコチラを覗いてみてください。

展開図 ひまなひとは作ったらいいわさ。



by meganeinu3 | 2007-04-29 19:09
ぼくのかんがえた らいだーきっく
仮面ライダーカブトの「ライダーキック」は普通の右上段回し蹴りでインパクトがないなぁ。とおもうので、他のライダーキック案をちょっと考えてみました。





①「エーコラー!アイム カブト」
シャイニング・ライダーキック



②顔面ウオッシュ・ライダーキック
お客さんの掛け声がいい味をかもしだします。



③16文ライダーキック
クロックアップの為だろうか、動きがスローに見えます。あれぇ、ライダーの動きが速くなるんだからあべこべじゃん。まぁ、どうでもいいですな。
ここ一番のときには、36文ロケットキックが飛び出すかも。


もっと数描いて、量で誤魔化そうとも思ったのですが、描いているうちに思っていたほど面白くならなかったのでこれでおしまい。
by meganeinu3 | 2006-03-21 09:42
菓子パン人間 アンパーン


「日曜洋画劇場」でキャシャーンを見たわけですが、お話の説明が不親切で頭のなかは常に「?」な状態で見て、そのうえ回想シーンが頻繁に挿入されてこれはどういう時間軸でとらえたらいいのかしらんともう頭のなかで一生懸命お話をつなぎ合わせながら見なきゃならない非常に忙しい映画でした。
最後にネタばらしがあって宇田多さんの歌が流れておしまいなわけですが、最期のネタばらしを聞きながら今まで見てきたシーンを思い出してあぁこれはこういう事だったのね。と納得するのに忙しくて歌なぞ耳に入らないような感じでした。
正直2回以上見ないと、なにがなんだか分からんとこが多い映画であると思いました。

映像は非常に綺麗ですね。宇田多さんの「distannce」「traveling」(つづり合っているかしらん?)のPVの不思議で綺麗な世界観はとても楽しくて好きなのですが、失礼な物言いですが、いくら一級品の綺麗な映像でも2時間以上も見てるとなんだか飽きしまいます。
これじゃあまるでFFじゃあないか。

緩急というか、ホッとするような笑いの要素がないのもさみしい気がしました。

さて、そこでキャシャーンをネタにしてなにか描いてやろう。ということで
敵方に赤い女のひと。犬。主人公を作った博士。→あれ、アンパンマンできそう。
ということで、キャシャーンキャストでアンパンマン描いてみました。



by meganeinu3 | 2006-02-16 00:51
東京ゾンビ

家でTV見ながらでれーっとしていてもつまらんので以前から気になっていた映画「東京ゾンビ」を見にいきました。
花くまゆうさく氏の漫画「東京ゾンビ」が発表された当時、私は花くまファンでして、あの作品が映画になった!しかも哀川翔のアニキがハゲヅラで!相方は浅野忠信氏!ということでわくわくしとりました。
ちょっとグロいところをリアルにし過ぎてウワァと思ったところもあったけれど、おおむね原作の「のほほんとしていながらも殺伐とした空気感」は損なわれずに作ってあってゲンナリすることなく楽しく見れました。
寝転んだ状態からマジックのように攻防入れ替わる柔術の技術の美しさはまるでイリュージョンのようでした。「地味だけど本物の技術」は「派手な付け焼刃のアクション」よりも説得力があるように感じました。
格闘技へのあこがれ。邦画ならではの身近な笑い。なんにでもドキドキとする中学生のような好奇心。そういうものを満足させてくれる映画だと思います。
by meganeinu3 | 2006-01-01 22:09
新年の挨拶
あけましておめでとうございます。
本年もよろしくお願いいたします。
by meganeinu3 | 2006-01-01 00:03